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リュートンのコンビニ対戦記。

某青色系コンビニで働くリュートン(♂)が店内で起こることをお届けいたします

その時、世界は白に包まれた。

 

どうも、某青色系コンビニで勤務しているリュートンです。

 

今回は「その時、世界は白に包まれた。」をお届けいたします!

 

それではどうぞ!

 

※注意※

今回、汚い描写があります。

そういうのが来ても大丈夫なタイミングで読むことを推奨いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

ーーーーーーーーーー

その時、世界は白に包まれた。

 

先日もこのブログに出て来た留学生さんとバイトに入っていたのですが、突然、

 

 

 

「¥#%%#¥€€¥!!!!」

 

といっていました。

※きっと母国語

 

え、思わず母国語出るような事件がおきたの!?

てことは、、、強盗!??

やばい!!

 

僕はバックヤードで作業をしていたのですが、慌てて留学生さんの方に行きました。

 

すると、店内は小学校の給食の匂いがしてきました。

 

留学生さんの方に近づくと、

留学生さん「ナンデャネンだよこれは!」

 

と言っていました。

 

僕「なん「で」やねんですよ、ナンデャネンじゃないですよ〜!笑

母国のテイスト入れられるとわからなくなりますよ、ほんとにもう〜笑」

みたいな感じで話すと、

 

留学生さん「キミの足、ヤバい。」

 

と言われました。

 

僕はとっさに先日教えた関西弁の中から「ハタワラニケクリカエリソジャ」の呪文を思い出しました。

 

心の中(((こいつ、、、!ミャンマーに古くから伝わる呪いをかけたな!くっそー!!!)))

 

と悔しい気持ちでいっぱいでしたが、足元を見てみることに。

 

・・・まーーーーッ白だ。

 

そして、めちゃくちゃ染み込んでくる。

 

そうなのです。

なぜか、

大量の牛乳

 が床いっぱいにこぼれていたのです。

 

しかし、こぼれているのは牛乳売り場の真反対。

謎は深まるばかりです。

 

その時、掃除用のモップを取りに行こうとした留学生さんが発見しました。

 

留学生さん「アイツ、紙パックモテルヤン!!!ナンデャネン!」

※変なところで関西弁の上達に気づいた僕なのでした。

 

と、言い出すので視線の先を見ると店の外でおばさんが牛乳パックをもっていました。

 

確かにお店の中から外にかけて牛乳ロードは続いていたので犯人は確定でしょう。

 

怒るつもりはありませんが、確認の為に店の中に牛乳を持って入ったか確認して見ることに。

 

僕「すみません、店内に牛乳を持ち込んだりしましたかね、、、?

全然大丈夫なんですけど!」

 

おばさん「真っ白の世界になればええんよぉおおお!ははははは!

あー牛乳重たい!さっきよりは軽いけど!ははは!さっきよりは!ははは!!」

 ※めちゃくちゃ酒臭かった

 

 

え?

さっきよりは軽いって?

そりゃそうでしょうよ。

 

うちの店が真っ白ですからね。

 

僕が予想するにこんな感じかなと、

 

①酔った。

 

②どっかで牛乳買った。

 

③とりあえずお腹すいたからコンビニに来た。

 

④牛乳重たいなー。

 

⑤おっと、手が滑って牛乳が傾いたわっ

 

⑥なんだこれ!軽くなる!傾けとこう!

 

⑦欲しいものを探して店内をウロウロしたが、無いので帰ることにした。

 

結果:牛乳パックは軽くなり、コンビニは真っ白の世界に変貌した。

 

て、ことでしょう。

 

このあと留学生さんがモップ掃除をしておくと言ってくれたので任して、自分は他の作業をすることにしたのですが、真剣な眼差しで

 

留学生さん「いまだよね?今、

ハタワラニケクリカエリソジャ

を使うんだよね?」

と言って来たことは忘れられません。

 

※ちなみに牛乳パック半分を店内にこぼして真っ白な世界を作り出したおばさんのことは、僕と留学生さんの間でエルサと呼ぶことにしました。

 

・・・店内の床掃除が半分くらいおわったころでした。

 

エルサはまだ外でタバコを吸っていました。

 

まだいたんだなーくらいに思っていると、突然エルサが店内に突撃してきました。

 

エルサ「トイレ借りるかr」

 

ガシャン!!!!

 

トイレに入っていきました。

 

留学生さん「エルサ、、、!?」

※びっくりしてる

 

僕「大丈夫ですかねエルサ」

留学生さん「僕のヤツが効いたんだよ笑」

※やっぱり呪文だった説が出始める。

 

レジでそんな会話をしていたら、

 

涙目でトイレから出ていくエルサ。

 

何か悲しい事でもあったのでしょうか?

 

留学生さん「床掃除おわったから、あとはトイレだけダネ。行ってくる。」

 

そう言ってトイレ掃除を引き受けてくれた留学生さんは

 

留学生さん「「¥#%%#¥€€¥!!!!」」

 

と、この日2回目の母国語びっくりワードを言っていました。

 

うわ、なに!?また牛乳!?

またこぼしてるの??

 

と思いトイレに向かうと、

そこにはドブ色の世界が広がっていました。

 

留学生さんは2回目の「¥#%%#¥€€¥!!!!」を言ってからずっと母国語で何か悪そうな言葉を言っていますが、僕にはわかりません。

 

きっと「ハタワラニケクリカエリソジャ」とあんまり変わらないと思ったので、内容は聞かずに2人でトイレ掃除を終わらせました。

 

勤務終了後、

 

帰り支度をしている留学生さんに、

 

僕「エルサ、最悪でしたね・・・」

というと、

 

留学生さん「なぜかエルサっていう言葉を聞くと、ゲ◯を思い出すようになっているから今度から言わないでね。」

 

と言われました。

 

おしまい。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

いかがでしたでしょうか。

 

牛乳爆弾により完全に戦意喪失したのち、押し寄せるこの砲撃(意味深)。

 

我々は見事に戦意喪失しました。

 

そして、

 

お食事中の方には本当に申し訳ないことをしたなと思ってます。

 

ただ、僕のことは嫌いになっても、エルサの事は嫌わないでいてください!

 

本当にすみませんでした!

 

エルサ!!!

 

 

次回、「それはひみつ」です!

よろしくお願いします!

 

 

※次回からは投稿時間を早めて、2/19 10:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミャンマーからの留学生に関西弁を教えてみた

 

どうも、某青色系コンビニで働くリュートンです。

 

今回はミャンマーからの留学生に関西弁を教えてみた」をお届けします!

 

どうぞ〜

 

ーーーーーーーーーー

 

切れ味のあるツッコミを習得してほしいがために。

僕が働くコンビニにはミャンマーからの留学生さんがいます。

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※左が留学生さん

 

日本にきてから2年くらい経つそうなのですが、とても日本語がお上手なのです。

さらに仕事もかなりできます。

本当にすごいなと思っています。

 

しかし、気にくわないことが一つあります。

 

それは常に標準語で、僕が盛大なボケをかましてもツッコミを入れてくれないのです。

 

・パターン①

ぼく「今日ね、ここに来る途中で小さめのジャイアント馬場みたいなおばちゃん見たんですよ!!!」

留学生さん「、、、、、ジャイアント、、ババなのに小さいおばちゃん?ちょっとムズカシイネ」

 

・パターン②

ぼく「いまから4時間休憩もらいますねー!」

留学生さん「ソレハ、イケナイコトダヨ。オーナー ガ ユルサナイ。」

 

みたいな感じなのです。

 

ジャイアント馬場は知らなくてもいい!

ただ、4時間休憩とりますねに関してはツッコミがほしい!

そしてどうかこのことをオーナーには言わないでほしい。

 

そんな気持ちから、留学生さんに関西弁を教えることにした。

 

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さぁ、ということでまずは軽いのから教えていくことにしました。

 

 

①どついたろか。

留学生さん「ド、ドツイタロカ?意味はナンデスカ?」

 

ぼく「ぶん殴るぞです。リピートアフタミー、どついたろか」

 

留学生さん「ドツイタロカ」

 

ぼく「ワンスアゲーン!ドツイタロカ!!」

 

留学生さん「なんだかコレは良くない言葉のキガスル。どこで使うの?」

 

ぼく「主にお金を投げて来るお客さんがきた時にこころの中で念じます。」

 

留学生さん「オゥ!ナールホド!オケィオケィ!ハハハハッ!ドツイタロカね?ドツイタロカァア!」

 

ぼく「」

※計り知れない留学生の潜在能力に気づいた。

 

②ハラワタ煮えくりかえりそうじゃ。

ぼく「つぎはハラワタ煮えくりかえりそうじゃ。です!」

 

留学生さん「ハラワ、ハラワ、、ハタワラ??ニケクリ?ニケ、、、、oh、、、、意味はなんなの?」

 

ぼく「どうしようもない怒りがもうすぐそこまで来てるぜメーンです」

 

留学生さん「ドコデ使ウノ」

 

ぼく「すごい列ができてるのにバックヤードから出て来てくれない人に届くように心の中で念じます」

 

留学生さん「ハタワラ、ニケクリ、カエリソジャ、ハタワラ、ニケクリ、カエリソジャ、、、、、なんだか呪文みたいだね。コレは日本の呪術のようなものなの?」

 

ぼく「大体そんな感じですね。ポイントとしては列が解消して来たタイミングを見計らってバックヤードから出て来たクルーさんの目をみて無表情で言うことです!できるだけ口は動かさず、音量も誰にも聞こえないくらいでボソボソいうと効果絶大です。

では実際に発声してみましょう!」

 

留学生さん「ハタワラ、ニケクリ、カエリソジャ。ハタワラ、ニケクリ、カエリソジャ。ハタワラ、ニケクリ、カエリソジャ。(ry」

※何かを思い出したのか、目を半開きにして随分気持ちがこもっていた。殺意さえ感じた。何があった留学生。そしてハラワタと言えないので、本当にミャンマーに古くから伝わる呪術のようになっている。

 

留学生さん「こんな感じでいいの?」

 

ぼく「いいですね!ではここからツッコミに入りましょう!」

 

③なんでやねん。

ぼく「これはぼくが大げさなことを言ったら素早くなんでやねんといってください!」

 

留学生さん「ワカッタ」

 

ぼく「明日ぼくアフロにしてきます!どう思いますか?」

 

留学生さん「ドツイタロカァ」

 

留学生とだけあって、飲み込みが早いようですね。

 

ぼく「ちょっと違う!そこはなんでやねんでいきましょう」

 

留学生さん「ムズカシイネ」

 

頑張ってほしいのでもっとボケて見ることにしました。

 

ぼく「留学生さんと話してるとなんかミャンマーの言葉わかってきました!アニョハセヨ!ほら、できてるでしょ!」

 

留学生さん「ハタワラ、、、ニケクリ、カエリソジャ、ハタワラニケクリカエリソジャ、ハタワラニケク(ry」

※本当のことです。

 

ぼく「ごめんなさい」

 

どうやら触れてはならないところに触れたようです。

もうこれ以上は誰も得しそうに無いのでここで止めておくことにしました。

 

留学生さん「次は女の子を口説く時に使える関西弁教えてヨ!」

 

ぼく「わかりました!」

 

、、、え、この人関西弁で誰かに告白する気なのか?なにおしえたらいいんでしょうか。

 

みなさんの中で告白時に使える関西弁を知っている人がいたらおしえてください

 

 

ーーーーーーーーーー

 

以上、ミャンマーからの留学生に関西弁を教えてみた」でした!

 

告白時に使える関西弁を教えないといけないので、このシリーズは第二弾があるかもしれません。

その時もどうかよろしくお願いします!

 

 

次回、「その時、世界は白に包まれた。」です!

 

よろしくお願いします!

 

 

※次回は2/17 20:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶望が生まれる時、僕は。〜2〜

 

どうも、某青色系コンビニで働くリュートンです。

 

今回も前回に引き続き、コンビニでの絶望体験をお届けいたします。

 

では早速行きましょう

 

ーーーーーーーーーー

 

絶望!「endless SINADASI」

絶望が生まれる時。

それは音もなく近づいてきて、気づくとすぐそこに来ていることが多いです。

 

この絶望が生まれた時、それは何事もない平和な夜勤でした。

その日は社員の方と2人でゆる〜く勤務。

時計を見ると0:00。

この0:00というのは食品や飲み物など、店頭に置くものが入荷されて来る時間なのです。

※お店によって前後します。

 

社員さん「リュートン君、荷物そろそろだねぇ」

リュートン「ですねぇ〜」

そんないつも通りの会話を展開しながらも淡々と荷物が来るまでお互いの業務をこなしていました。

0:10頃。

荷物を運ぶトラックがお店の外に止まりました。

それを確認してトラックの運転手さんに渡すものを準備します。

運転手「お疲れさまでーす!」

リュートン「お疲れさまでーす!」

こんな感じでいつも通りにことは進んでいった。

 

 

とか、言いたかったなああああああああああああああ!!!

 

運転手さんから手渡されたファイルにはその日納品される台車の数とケースの数が書かれた用紙があるのですが、何気なく確認すると

 

台車、6

 

と。

 

これがねぇ、おっかしいんだなぁ。

 

なんか運転手さんが中々入ってこないので店の外見ると、パンッパンに積まれた(詰め込まれた)台車が6台外で待ってるんですよねえええ

 

え、どっかに救援物資でも送るんですか?

そーなんですかー。

ぷーさんって呼ばれてた友達が高校にいたな〜。

 

みたいな脳ミソになりました。

 

・・・いや、明らかに多いでしょうよ。

 

あ!わかった!これ近くの某青色系コンビニに渡すやつか!!!

※当時本気でこう思った

 

社員さんに

「他の店のやつがなんかうちに来てるんですけど〜、誰か取りに来られるんですかね?」

 

と伝えると、

 

「一旦全部検品してみようか。」

と謎の発言。

 

検品なんてする必要ないのでは?

検品はその店その店でやればいいでしょ?

なに?

こわいこわい。こわいよ?この社員さん。

てシンプルに思ってしまった自分がいました。

 

まぁ、深夜なので寝ぼけてるんだろうと検品を開始することに。

 

1台、2台と台車ごとの検品を済ました後、僕の無邪気さがどこからともなくやって来て「3台目も検品してみようぜ〜☆」と謎の行動をとった。

一つだけ商品を取り出し、検品をしてみた。

 

 

3台目、自店。

 

 

ばかたれめが。

 

無邪気な僕「全部確認してみようぜ☆フゥフゥフゥーー!!」

 

 

結果:6台とも自店。

 

なーんだこれ!

なーんでだこれ!

 

なぜか荷物が来てからバックヤードにこもりっきりだった社員さんにこの謎を解明すべく声をかけると、

 

社員さん「・・・4日」

リュートン「???」

社員さん「4日分」

リュートン「、、、、4日分がどうしたんですか?」

社員さん「4日分が、来てるそうだね。」

 

ばっかたれめぇええええええええええ

 

 

えぇ、そうなんです。

この台車6台は4日分の物資だったのです。

 

どうやら誰かが納品日を間違って記入してこの日にまとめて来たそうな。

 

社員さん「めでたしだー。めでたしだなーリュートン君」

※本当に社員さんが言ってた

 

その時、社員さんの目から光が無くなっていたことは言うまでもありません。

 

そこから3時間くらい必死で荷物をさばき、汗だくの状態で夜勤は明けました。

 

心なしか腕がムッチリした気がします。

 

荷物をさばき終えた頃には2人とも謎の一体感が生まれ、インターハイに優勝した気持ちになってました。

 

そして、朝4:30に飲むポカリスウェットがあんなに美味いなんて生まれて初めて知りました。

 

さぁ、この記事を読んでいてバイトを探しているそこのあなた!

僕たちと一緒に青春をクリエイトしてみないかい!?

朝方に汗をかいて、一緒にポカリスウェット飲んでみないかい!?

どうだい!

輝いて見えるだろう!

ビバ☆労働!

 

 

 

帰宅後。

風呂に入り寝たんですが、普段より重いものをたくさん運んだせいかしっかり筋肉痛がやって来ました。

 

ほーらー!!

こーゆーとこもなんかキラキラしてない?

スポーツっぽいじゃん!

青春感じるじゃん!

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

以上、「絶望が生まれる時、僕は。〜2〜」でした!

この日以降一緒に入る社員さんにはめちゃくちゃなミスだけはしないようにスーパー遠回しにお伝えしています。

もうあんな筋肉痛イヤだ!

朝に飲んだポカリだって賞味期限きれてたからしょうがなく飲んだだけだし、汗かいて帰ったから次の日熱出るし!

 

こんなの二度とゴメンだ!

 

これからコンビニで働こうとしているそこの君。

コンビニに青春なんてないぞおおおお!

この記事を見て思い知りなさい!

 

ちなみに当時一緒に入った社員さんからはこんな可愛らしい写真が定期的に送られてくるようになりました。

f:id:ryuchin0489306:20170201045252j:image

 

・・・いらんわ!!

 

 

長々とありがとうございました。

 

 

次回、「ミャンマーからの留学生に関西弁を教えてみた」です!

お楽しみに〜!

 

※次回は2/15 20:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶望が生まれる時、僕は。

 

どうも、

某青色系コンビニで働いているリュートンです。

 

今回は「絶望、生誕」ということでコンビニ内で巻き起こる「絶望」をお届けいたします。

 

・絶望!「なぜか次のバイトの人が来ず、その人の分まで働きかける。」

これは絶望です。

もうこの世から太陽がなくなり、海は血で染まり、猿に我々の星が占拠されたような気分になりました。

 

その日、僕は13:00〜22:00というシフトでした。

今日は働いたなーなんて思いながら時計を見ると21:50。

もうすぐ次の人がくるなーと思いながらレジにてお客さんの対応に追われていました。

お客さんの列がなくなり、ふと時計を見ると22:30。

 

、、、ならぬ。

 

これはならぬ。

 

次に来る人は22:00のはずなんです。

 

慌ててシフトを確認すると22:00で間違いはない。

 

もしや、、、

 

この時、絶望のキラキラした粉が店内を漂っているように見えました。

心なしかオナラが出そうでした。

一緒に入っていたクルーさんは18:00〜2:00だったのですが、さすがにこのまま取り残して帰るわけには行かないので少しだけ残ることに。

帰ってもいいよと言われたのですが、お客さんも結構来ていたので帰るわけにも行かず1時間だけ残ってみることにしました。

 

 

1時間後(23:30)

来ず。

連絡しても繋がらず。

店長に連絡してみることにしましたが、店長は通話中で繋がらず。

それ故に僕は長電話反対派です。

加盟はいつでも受け付けております。

とりあえず店長から折り返しの電話が来るまで少し待つことに。

 

30分後(0:00)

店長から電話が。

あああああああああああ!

店長うううううう!

好きだよ店長!

好きだよ!!

 

なんて思っていた自分は電話を出た瞬間に死にました。

 

店長「ごめん!いまちょっと立て込んでて!!もう少ししたら折り返すからね!ごめんね!」

 

この野郎!!

店の長と書いて店長でしょう!!

長!オサよ!いや、チョウよ!

話を聞いてください!!

チョウ!チョ(ry

 

大体15分後(0:15)

店長から折り返し電話が。

このころの僕はきっとあしたのジョーの最後のようになっていたでしょう。

「燃えたよ、、、、

真っ白に、、、、

燃えつきた、、、、

真っ白な灰に、、、、」という文字を店内に筆で書き出してもおかしくない精神状態でした。

 

店長a.k.a長電話派「どしたー?」

リュートン「〇〇さんが、まだきてないんですが、、、、、、」

店長a.k.a長電話派「え!あなたまだ店なの!?ごめんね?ごめんね?とりあえず今から私代わりに行くから!もう少し居れる?しんどかったら帰ってもいいから!大丈夫??!」

 

と、大変心配してくださいました、、、、

長電話派とかチョウって呼んだりしてごめんなさい。

 

 

その後、約10分後に店長到着!!

僕は無事救出されました。

 

後からわかったことなのですが、来るはずだった方はバイトをフライアウェイしておられました。

その日以降シフト表からは名前が消去。。。

当たり前っちゃ当たり前でございますね、、

 

みんなもバイトをフライアウェイすると僕みたいな人が増えるからやっちゃダメだぞ!

 

その日の帰り道にふと撮った写真が今でもあの日のことを忘れさせてはくれません。

f:id:ryuchin0489306:20170201032029j:image

※地元の駅の階段に太陽の塔の「あの部分」だけがありました。

きっと岡本太郎大先生も僕に何かを伝えようとしておられるのでしょう。

 

長くなってしまったので、「絶望が生まれる時、僕は。」は次回へと続きます!

 

次回、「絶望が生まれる時、僕は。〜2〜」です!

お楽しみに〜!

 

 

※次回は2/13 20:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日にバイトは変われない。(変わりたくない理由)

 

どうも、

某青色系コンビニで働くリュートンです。

 

今回は「当日にバイトは変われない。(変わりたくない)」をお届けいたします。

 

これはもうコンビニに限った話ではないので、だいたい内容はわかると思いますが「リュートンさん変わってくれませんかー?」と言われた時の僕の心情をご覧ください。

 

file1:どうしてそうなった。

まずは事件の流れから。

とあるクルーの方から12:00頃電話がありました。

「すいません、今日シフト入ってますか?」

早速チェックポイントですよ皆さん!

「シフトのチェック」=「シフト入ってくれ」

です。

ここは大事なポイントだぁ!

抑えておくように。

もともとその日はやることがあったので、バイトは入れていませんでした。

僕はまだ心が純粋だったので「あ、シフト入ってませんよ(о´∀`о)」みたいなバカな返答をしました。

こんなのバイト変わってくれませんかホイホイです。

ホイホイワードですわ。

話は一気に変わってくれませんかムードに。

クルーさん「ちょっと$%÷6〒☆¥%#なんで、バイト変わってくれませんかね?」

リュートン「あ、すいません、いま電波悪くて聞こえなかったんですが、、」

クルーさん「ちょっと、、あの、、靴紐が、、、」

リュートン「え、靴紐?どうしたんですか?靴紐、、、?」

クルーさん「靴紐が固結びで、解けなくて、、なんか説明するの難しいっす笑」

リュートン「と、とりあえず来れないんですか?」

クルーさん「すいません、、、」

リュートン「わかりました、じゃあいきます、、、」

 

なんだそれぇえええええええ!

靴紐がなんだ!どうしてそうなったんだああああああ!!!

理由聞くのがアホらしすぎてとりあえずバイト変わりましたが理由が難解すぎる。

 

なんか周りが明らかに外だったので、僕なりにこう解釈しました。

 

①歩いていた。

②目のあった人なら誰彼構わず靴紐を電柱に結びつけてしまうおじさん、通称靴紐ジィが前から来た。

靴紐ジィはノースリーブのタートルネックを着た魔人だ。

イタリア人と日本人のハーフだと言い切っている。

嘘つけクソジジイ。

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※もう絵を上手く描くことは諦めています。

③目を見てしまったのでしょう。そして彼に捕まってしまったのでしょうねぇ。

④結局こうなったんだろう。

f:id:ryuchin0489306:20170202041906j:image

※ごめんなさい。

で、リュートンに電話して来た←イマココ

 

てことでしょ?

靴紐ジィが悪いわぁ。

靴紐ジィと目が合うあなたも悪いけど。

もっと!もっとわかりやすいので!

もっとわかりやすいので僕を弄んでえええええええ!

 

※靴紐ジィはフィクションです

 

file2:そろそろお気づき頂きたいのだ。

これもよくあるのですが、僕は21歳なので夜勤に入ることができます。

あ、余談なんですが1月入ってから顔が幼いと言う理由で5回も高校生に間違われて補導されかけています。警察の方、身分証確認してから補導しようとしてください。。

僕は成人だあああああああああ!

 

話がそれましたが、夜勤に入れる人がうちの店では少なく、6人くらいしかいません。

その中でバリバリ入れるのは僕とあと1人。

後の4人は掛け持ちしてるのかあんまり夜勤に入りません。

そしてそのシワ寄せを食らうのが僕たち夜勤レギュラー組なのです。

 

夜勤補欠組の皆さんは僕かもう1人の方にバイト変更をお願いしてきます。

 

補欠組の中でも特殊な方が1人いらっしゃいます。

それが、無理と言っているのに何回も連絡をしてくる方です。

 

特殊な人「リュートンさん、今日シフト入ってます?」

※キーワード出現

リュートン「今日はないですよ〜」

特殊な人「よかった!じゃあバイトかわってくれませんか?」

リュートン「いや、今日はちょっと出ないとダメなんで厳しいですねぇー、、」

特殊な人「あー、、了解です!」

 

〜1時間後〜

特殊な人「、、やっぱりむりですかね?」

リュートン「すいません、今日はどうしても、、」

特殊な人「了解でーす。」

 

〜さらに1時間後〜

特殊な人「お願い!今日だけ!無理かな、、?」

リュートン「(既読スルー。)」

 

ちなみにこの後もバイトに行かなくてはならない30分前まで連絡きてました。

(計8件)

 

もうここまでくると怖い。。。

まずそんなにやばいなら店長に連絡してくれませんか!!!

身動き取れない人に連絡しても意味はないのである。

そして一回目のやりとりの時の「よかった!じゃあバイトかわってくれませんか?」

の「よかった!」はなんなんですかあああああ!

さらに二回目の「了解でーす。」。

オコッテイルノデスカ?

オコテルノ?

ぜひ私リュートンの記事を読んで似たようなことをした経験がある人は感じて欲しい。

これはめちゃくちゃこわいし、意味がないことだと。

 

 

 

以上、「当日にバイトは変われない。(変わりたくない理由)」でした!

 

当日にどうしてもバイト行けなくてクルーさんの手配も自分でできない時は店長クラスの方に連絡をしましょう!!

 

行けないとわかった時は抱え込まずにすぐに連絡をしましょうね!

 

そして連勤続いてるかどうかとか確認してからクルーさんに連絡することですね〜

 

そう言ったケアもどこかできっと響いてくるはずです。。。

 

次回、「絶望が生まれる時、僕は。」です!

お楽しみに〜

 

 

※次回は2/11 20:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

夜勤時、僕が考える強盗対策集

 

どうも

某青色系コンビニで働くリュートンです

 

今回は「夜勤時、僕が考える強盗対策集」をお届けいたします。

 

 

夜勤というのは1人で行うことが多く、お客さんもほとんどこないため、端的にいうととても暇なわけなのです。

 

バックヤードにも監視カメラはあるので、よく聞く「ジャンプを読みながら適当にやる」ということはうちの店では不可能に近いです。

なので、僕はいらない紙に強盗対策を書くことを選択しました。

 

今日はその中から何点かご紹介しようと思います。

 

ではどうぞ!

 

ーーーーーーーーーー

 

①来てからでは遅い。来ることを想定しておけ。

こちらは一番ポピュラーで、コンビニ勤務の方なら皆さんやっていることだと思っています。自分の手の届く範囲内に割り箸を設置し、襲われた時その割り箸で強盗犯をぐっと押し込んでやろうというものです。

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※わっかりにくい図

 

幸いまだ一度も使わずに済んでいます。

これからも使わずに済むことを願っています。

全国のコンビニクルーの皆様も使わないことを望んでいるでしょう。

 

 

②すいません、今ふざけて友達と。

これは死にます。

間違いなく死にます。

使う条件としては以下が当てはまるときです。

・二日酔いでまだお酒残りきってて「頭痛い、吐き気やばい、、、」というグロッキーな状況下でウェイ系大学生が反射的に言ってしまう言葉ナンバーワンの「死にたいわ〜笑」が思わず出てしまいそうなのに、バイトに行かなくてはならない。

・てかもう行くなら死んだ方がマシ。

・こんな時にバイトに行かないとダメな状況を作った店側が悪い。

・もういっそバイト先で死んでやるわ!

・このクソッタレめぇええ!

・逝ってきますと言って家を出た

以上の点が4点以上当てはまり、強盗が来た場合のみ使用することができます。

 

では早速流れの説明をしていきましょう。

 

①強盗犯がきて「金をだせ!」といわれます。

 

②この時にヘラヘラした態度で

「ははは!ボク、いま友達とふざけてバイト変わってるんですよ〜!はははっはっはははっはははははっ!」

という。

③この時強盗犯は初めて火を見つけた人類の様な顔をしているでしょう。

④ここで間髪入れずに、

「あのね?実はコンビニ勤務経験0ですし、レジの開け方とかどこにお金しまってあるかとか知らないんですよおお!ははは!だって、今は友達とふざけて変わってるだけなんですもん!ははははは!!

と言います。

⑤この時点で強盗犯は懐にしまった刃物などの危険物に手をかけています。

⑥全てを諦める。

⑦頭には家族、友達、恋人、先生、職場の方々の顔が浮かぶ。

⑧せめて死ぬ前くらい好きなものを食べましょう。

ホットコーナーに置かれている唐揚げやフライドチキンを食べましょう。

⑨強盗犯に泣きながらフライドチキンなどを食べているところを見せて最後の抵抗をして逝きましょう。

 

以上9個がこの強盗対策の流れです。

完璧にこなせれば翌朝のニュースで有名になります。

※絶対にやっちゃダメ。

 

③リーチインにたてこもる。

リーチインとは、飲み物などをしまってある冷蔵庫みたいなものです。

お店の一番奥にあって、リュートンが働く青色系コンビニは内側から鍵を閉めれる様になっているのです。

僕が考えた中では一番安全な方法です。

しかし、中は冷蔵庫というだけあってかなり寒いので必ず暖かい格好で入りましょう。

長い立て篭もり戦に突入する可能性もあるので、ケータイとケータイの充電器は必ず持って行くことをオススメします。

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※恒例のわっかりにくい図。

 

気が向いたら警察に電話をしましょう。

平和な日常なんて糞食らえだ!

こういうエキサイトなイベント待ってたぜ!

という方は電話をかけずにひたすら籠城作戦を楽しんでみてはいかがでしょうか?

手に汗握る戦いがそこには待っているでしょう。

 

④韋駄天

やはり、「逃げるが勝ち」なのです。

私、リュートンも日々どのルートで走れば強盗犯から被害を受けずに済むかを考えて勤務しております。

店から出て最寄りの交番までの最短ルートを把握しておく必要があります。

バイト終わりに何気なく帰るのではなく、Googleマップなどで交番までの最短ルートを確認してから帰ることも今後はしてみてはいかがでしょうか?

 

もし最寄りの交番が思ったより遠いのであれば体力づくりは必須です。

いつも自転車で通勤しているのならランニングで通勤もオススメです。

重りの入ったリュックを背負って走り、公園の滑り台の頂上で生卵を飲み「エイドリアぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁン!!!!」と叫び、周りの小学生達に恐れられるのもまたいいでしょう。

 

なぜならそれは、 

 

強盗犯に打ち勝つためなのですから・・・!

 

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以上4点を説明したわけですが、私リュートンはいずれも実際にはやりません。

 

だって危ないもん。

②とか、死ぬんですよ?誰が死に際に大量のホットスナックを食べるんですか?

その光景の壮絶さたるや、、、って感じです。

泣きながらホットスナック食べるくらいなら本気で逃げます。

そして二日酔いで本気でバイト無理だったら、バイト変わってもらえよ!!

 

なんですかラスト一行の、

「強盗犯に打ち勝つためなのですから・・・!」

って。

 

打ち勝てなくてもいいのです、、、

 

クルーの皆様、本当に強盗が来た場合は強盗犯が来た時のマニュアルに沿って対応してくださいね。

 

 

「だって、自分の命が一番大事なんだもの。」

りゅうを。

 

 

以上、「夜勤時、僕が考える強盗対策集」でした!

 

真似すんなよ!

危ないぞ!!

 

 

次回、「当日にバイトは変われない。(変わりたくない理由)」

です!

お楽しみに〜

 

 

※次回は2/9 20:00に投稿いたします。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

突入。(前回のつづきです。)

 

あらすじ

 

突如現れた大声さんはトイレに計1時間立ちこもり、便器から現れる無数の魔物達を相手にしていた。

 

しかしトイレを使いたい女性は

中の大声さんを急かしてくれと頼むのでリュートンは交渉を行うことにした。

そしてこの行為が第二幕へと我々をいざなったのであった。

 

※わけわからないと思った方は前回の記事を読んでください。謎が解けるので。

むしろこれだけ読むと誤解が量産されて大変なことになるので前回の記事は必読です。

お願いします。

 

③なにしてるんですか?〜第二幕〜

リュートンは、女性の膀胱かお腹かわからんが排泄系の何かを守るため、絶賛魔物達と戦う大声さんに交渉を持ちかけて見た。

 

リュートン「トイレの方、大変長く利用されておりますので、一度出ていただくことは可能でしょうか?トイレを使用したいお客様がいらっしゃいますので。。いかがでしょうか?」

 

大声さん「いや!だから!あと少しなんですよ!あと少し!お願いしますよぉおおお!!(すいません的なテイストで言われた)」

 

女性「((ドン引き。))」

 

、、、説明したい。

僕はこの女性にこの大声さんの置かれている状況を説明したい、、!!

 

しかし本気で説明してしまうときっと僕もドン引きされる。

しかし、しかし、、!!

自分の情けなさ、不甲斐なさにやられている時だった。

ふとトイレの鍵に焦点があった。

 

、、、いや、あって「しまった」のだ。

 

トイレの鍵は、空いていた。

 

ここでリュートンの脳内で驚くべき計画が誕生した。

 

「開けてみようか(?)」

 

なぜだか全集中力が「トイレの扉を開ける」に向いていた。

正確には「向けた」だ。

 

これだけトイレを使っているんだ、きっと何か大変なことが起こっているに違いない!

あけたれ!

開けたったらええんやぁああああ!

 

その時僕の脳裏に一つの単語が湧き上がった。

 

「魔物」

 

この扉を開けると何か大変な事が起きそう。

得体の知れない魔物達がこの青色系コンビニを中心に大量発生して日本は、いや、この世界は滅んでしまうのではないだろうか。

 

しかし、この女性も困っている。

僕がどうにかしなくては!

そう思い、チラッと女性の顔を覗いてみた。

 

女性「まじで〇〇君は超イケメン!それな〜!ははは!」

 

超余裕そうでした。

 

まぁ、一応トイレに長期滞在されるの困るし開けてみようと扉に手をかけてみた。

 

ガシャry(((中からものすごい力で押し返される)))

 

大声さん「ちょ!ちょっとぉおお!なーにやってんの!人が入ってるんだから開けないでよ!ったくもお!終わるって言ってんでしょうがぁあああああ!!」

 

その時。

僕ははわずかに開いた扉からふと見えたのです。

 

中に坊主の男性がね、いたんですよ。

 

私は自分の海馬(記憶を司る脳の部位)に問いかけてみた。

 

リュートン「ねぇねぇ、大声さんが入ってきた時って髪型どんなだった?」

海馬「確か、マッシュヘアーみたいな感じでしたねぇー。」

リュートン「はははっ。うんうん。そうだね、そうだったワァ〜☆」

 海馬「もうバッカなんだから〜☆」

 

僕の脳内でキャッキャウフフしている様子をみたなら気づいたはず。

 

そうなんです。

 

大声さんはこの1時間、テロ集団から日本を守っていたわけでもなければ便器から無数に現れる魔物達を退治していたわけでもない。

 

自分の頭から生える無数の魔物達(毛)を刈り取っていたのだ。

 

リュートン「ちょ、ちょっとぉおお!髪の毛!髪の毛切ってますよね!髪型かわってますよね!!?」

大声さん「もう襟足だけなんだよ!チクショー!終わるって!」

 

チクショーっておまえ!

襟足っておまえ!おま、おまぁあああ!

 

その後、必殺の呪文「けいさつ に いいますよ」を唱えることに成功し、大声さんは襟足を残してお帰りになられました。

 

女性は襟足を残した大声さんを見て、小さく悲鳴をあげて小走りでお店を出られました。

 

コンビニ店員リュートンは社会では全く役には立たないけれども、何か大事なものを手に入れた気がしました。

 

皆さんも急な坊主願望が出てもコンビニで散髪をしないよう、お願いいたします。

 

長々と書きましたが、なんでやねんシリーズは一旦ここで締めさせていただきます

 

次回からは「夜勤時、僕が考える強盗対策集」をお届けいたします!

 

ありがとうございました!

 

 

 

※次回は2/7 20:00に投稿いたします

よろしくお願いいたします